今日の聖句

  • Sep- 2013 -
    18 September

    コリント人への第一の手紙15:55-58

    「死は勝利にのまれてしまった。死よ、おまえの勝利は、どこにあるのか。死よ、おまえのとげは、どこにあるのか」。死のとげは罪である。罪の力は律法である。しかし感謝すべきことには、神はわたしたちの主イエス・キリストによって、わたしたちに勝利を賜わったのである。だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。 (1Corinthians哥林多前書15:55-58)

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  • 17 September

    コリント人への第一の手紙15:50-52

    兄弟たちよ。わたしはこの事を言っておく。肉と血とは神の国を継ぐことができないし、朽ちるものは朽ちないものを継ぐことがない。ここで、あなたがたに奥 義を告げよう。わたしたちすべては、眠り続けるのではない。終りのラッパの響きと共に、またたく間に、一瞬にして変えられる。というのは、ラッパが響い て、死人は朽ちない者によみがえらされ、わたしたちは変えられるのである。 (1Corinthians哥林多前書15:50-52)

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  • 13 September

    コリント人への第一の手紙13:1

    たといわたしが、人々の言葉や御使たちの言葉を語っても、もし愛がなければ、わたしは、やかましい鐘や騒がしい鐃鉢と同じである。 (1Corinthians哥林多前書13:1)

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  • 10 September

    コリント人への第一の手紙9:16-17

    わたしが福音を宣べ伝えても、それは誇にはならない。なぜなら、わたしは、そうせずにはおれないからで ある。もし福音を宣べ伝えないなら、わたしはわざわいである。進んでそれをすれば、報酬を受けるであろう。しかし、進んでしないとしても、それは、わたし にゆだねられた務なのである。 (1Corinthians哥林多前書9:16-17)

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  • 9 September

    コリント人への第一の手紙8:6

    わたしたちには、父なる唯一の神のみがいますのである。万物はこの神から出て、わたしたちもこの神に帰する。また、唯一の主イエス・キリストのみがいますのである。万物はこの主により、わたしたちもこの主によっている。 (1Corinthians哥林多前書8:6)

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  • 8 September

    コリント人への第一の手紙6:18

    不品行を避けなさい。人の犯すすべての罪は、からだの外にある。しかし不品行をする者は、自分のからだに対して罪を犯すのである。 (1 Corinthians哥林多前書6:18)

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  • 6 September

    コリント人への第一の手紙 3:18-20

    だれも自分を欺いてはな らない。もしあなたがたのうちに、自分がこの世の知者だと思う人がいるなら、その人は知者になるために愚かになるがよい。なぜなら、この世の知恵は、神の 前では愚かなものだからである。「神は、知者たちをその悪知恵によって捕える」と書いてあり、更にまた、「主は、知者たちの論議のむなしいことをご存じで ある」と書いてある。 (1Corinthians哥林多前書3:18-20)

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  • 5 September

    コリント人への第一の手紙3:16

    あなたがたは、自分が神の神殿であり、神の霊が自分たちの内に住んでいることを知らないのですか。 (1 Corinthians哥林多前書3:16)

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  • 4 September

    コリント人への第一の手紙2:9-10

    しかし、聖書に書いてあるとおり、/「目がまだ見ず、耳がまだ聞かず、/人の心に思い浮 びもしなかったことを、/神は、ご自分を愛する者たちのために備えられた」/のである。そして、それを神は、御霊によってわたしたちに啓示して下さったの である。御霊はすべてのものをきわめ、神の深みまでもきわめるのだからである。 (1 Corinthians哥林多前書2:9-10)

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  • 3 September

    コリント人への第一の手紙1:27-29

    それだのに神は、知者をはずかしめるために、この世の愚かな者を選び、強い者をはずかしめるために、この世の弱い者を選び、有力な者を無力な者にするため に、この世で身分の低い者や軽んじられている者、すなわち、無きに等しい者を、あえて選ばれたのである。それは、どんな人間でも、神のみまえに誇ることが ないためである。 (1 Corinthians哥林多前書1:27-29)

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  • 2 September

    コリント人への第一の手紙1:18,21

    十字架の言は、滅び行く者には愚かであるが、救にあずかるわたしたちには、神の力である。 ……この世は、自分の知恵によって神を認めるに至らなかった。それは、神の知恵にかなっている。そこで神は、宣教の愚かさによって、信じる者を救うこととされたのである。 (1 Corinthians哥林多前書1:18,21)

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  • Aug- 2013 -
    30 August

    ローマ人への手紙14:7-9

    すなわち、わたしたちのうち、だれひとり自分のために生きる者はなく、だれひとり自分 のために死ぬ者はない。わたしたちは、生きるのも主のために生き、死ぬのも主のために死ぬ。だから、生きるにしても死ぬにしても、わたしたちは主のものな のである。なぜなら、キリストは、死者と生者との主となるために、死んで生き返られたからである。 (Romans羅馬書14:7-9)

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  • 29 August

    ローマ人への手紙13:12-14

    夜はふけ、日が近づいている。それだから、わたしたちは、やみのわざを捨てて、光の武具を着けようではないか。そして、宴楽と泥酔、淫乱と好色、争いとねたみを捨てて、昼歩くように、つつましく歩こうではないか。あなたがたは、主イエス・キリストを着なさい。肉の欲を満たすことに心を向けてはならない。 (Romans羅馬書13:12-14)

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  • 28 August

    ローマ人への手紙13:8-9

    互に愛し合うことの外は、何人にも借りがあってはならない。人を愛する者は、律法を全うするのである。「姦淫するな、殺すな、盗むな、むさぼるな」など、そのほかに、どんな戒めがあっても、結局「自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ」というこの言葉に帰する。 (Romans羅馬書13:8-9)

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  • 27 August

    ローマ人への手紙12:21

    悪に負けてはいけない。かえって、善をもって悪に勝ちなさい。 (Romans羅馬書12:21)

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  • 25 August

    ローマ人への手紙12:16-19

    互に思うことをひとつにし、高ぶった思いをいだかず、かえって低い者たちと交わるがよい。自分が知者だと思いあがってはならない。だれに対しても悪をもって悪に報いず、すべての人に対して善を図りなさい。あなたがたは、できる限りすべての人と平和に過ごしなさい。愛する者たちよ。自分で復讐をしないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜなら、「主が言われる。復讐はわたしのすることである。わたし自身が報復する」と書いてあるからである。 (Romans羅馬書12:16-19)

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  • 24 August

    ローマ人への手紙12:15

    喜ぶ者と共に喜び、泣く者と共に泣きなさい。 (Romans羅馬書12:15)

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  • 23 August

    ローマ人への手紙12:9-11

    愛には偽りがあってはならない。悪は憎み退け、善には親しみ結び、兄弟の愛をもって互にいつくしみ、進んで互に尊敬し合いなさい。熱心で、うむことなく、霊に燃え、主に仕え (Romans羅馬書12:9-11)

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  • 22 August

    ローマ人への手紙12:3-5

    わたしは、自分に与えられた恵みによって、あなたがたひとりびとりに言う。思うべき限度を越えて思いあがることなく、むしろ、神が各自に分け与えられた信仰の量りにしたがって、慎み深く思うべきである。なぜなら、一つのからだにたくさんの肢体があるが、それらの肢体がみな同じ働きをしてはいないように、わたしたちも数は多いが、キリストにあって一つのからだであり、また各自は互に肢体だからである。 (Romans羅馬書12:3-5)

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  • 21 August

    ローマ人への手紙12:1-2

    兄弟たちよ。そういうわけで、神のあわれみによってあなたがたに勧める。あなたがたのからだを、神に喜ばれる、生きた、聖なる供え物としてささげなさい。それが、あなたがたのなすべき霊的な礼拝である。あなたがたは、この世と妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって、造りかえられ、何が神の御旨であるか、何が善であって、神に喜ばれ、かつ全きことであるかを、わきまえ知るべきである。 (Romans羅馬書12:1-2)

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  • 20 August

    ローマ人への手紙11:33-36

    ああ深いかな、神の知恵と知識との富は。そのさばきは窮めがたく、その道は測りがたい。「だれが、主の心を知っていたか。だれが、主の計画にあず かったか。また、だれが、まず主に与えて、/その報いを受けるであろうか」。万物は、神からいで、神によって成り、神に帰するのである。栄光がとこしえに 神にあるように、アァメン。 (Romans羅馬書11:33-36)

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  • 19 August

    ローマ人への手紙10:13-15

    なぜなら、「主の御名を呼び求める者は、すべて救われる」とあるからである。しかし、信じたことのない者を、どうして呼び求めることがあろうか。聞いたことのない者を、どうして信じることがあろうか。宣べ伝える者がいなくては、どうして聞くことがあろうか。つかわされなくては、どうして宣べ伝えることがあろうか。「ああ、麗しいかな、良きおとずれを告げる者の足は」と書いてあるとおりである。 (Romans羅馬書10:13-15)

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  • 18 August

    ローマ人への手紙10:9

    すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。 (Romans羅馬書10:9)

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  • 16 August

    ローマ人への手紙7:24-25

    わたしは、なんというみじめな人間なのだろう。だれが、この死のからだから、わたしを救ってくれるだろうか。わたしたちの主イエス・キリストによって、神は感謝すべきかな。このようにして、わたし自身は、心では神の律法に仕えているが、肉では罪の律法に仕えているのである。 (Romans羅馬書7:24-25)

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  • 13 August

    ローマ人への手紙 5:1-4

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  • 12 August

    ローマ人への手紙 3:25-26

    神はこのキリストを立てて、その血による、信仰をもって受くべきあがないの供え物とされた。それは神の義を示すためであった。すなわち、今までに犯された 罪を、神は忍耐をもって見のがしておられたが、それは、今の時に、神の義を示すためであった。こうして、神みずからが義となり、さらに、イエスを信じる者 を義とされるのである。 (Romans羅馬書3:25-26)

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  • 11 August

    ローマ人への手紙3:22-24

    それは、イエス・キリストを信じる信仰による神の義であって、すべて信じる人に与えられるものである。そこにはなんらの差別もない。 すなわち、すべての人は罪を犯したため、神の栄光を受けられなくなっており、彼らは、価なしに、神の恵みにより、キリスト・イエスによるあがないによって義とされるのである。 (Romans羅馬書3:22-24)

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  • 10 August

    ローマ人への手紙1:19-20

    なぜなら、神について知りうる事がらは、彼らには明らかであり、神がそれを彼らに明らかにされたのである。神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。 (Romans羅馬書1:19-20)

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  • 9 August

    ローマ人への手紙1:16-17

    わたしは福音を恥としない。それは、ユダヤ人をはじめ、ギリシヤ人にも、すべて信じる者に、救を得させる神の力である。神の義は、その福音の中に啓示され、信仰に始まり信仰に至らせる。これは、「信仰による義人は生きる」と書いてあるとおりである。 (Romans羅馬書1:16-17)

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  • 8 August

    使徒行伝26:15-18

    そこで、わたしが『主よ、あなたはどなたですか』と尋ねると、主は言われた、『わたしは、あなたが迫害しているイエスである。 さあ、起きあがって、自分の足で立ちなさい。わたしがあなたに現れたのは、あなたがわたしに会った事と、あなたに現れて示そうとしている事とをあかしし、これを伝える務に、あなたを任じるためである。 わたしは、この国民と異邦人との中から、あなたを救い出し、あらためてあなたを彼らにつかわすが、それは、彼らの目を開き、彼らをやみから光へ、悪魔の支配から神のみもとへ帰らせ、また、彼らが罪のゆるしを得、わたしを信じる信仰によって、聖別された人々に加わるためである』。 (Acts使徒行傳26:15-18)

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