今日の聖句
- May- 2012 -22 May
ハバクク書2:14,20
海が水でおおわれているように、地は主の栄光の知識で満たされるからである。……しかし、主はその聖なる宮にいます、全地はそのみ前に沈黙せよ。 (Habakkuk哈巴谷書 2:14,20)
Read More » - 20 May
ナホム書1:2-3
主はねたみ、かつあだを報いる神、主はあだを報いる者、また憤る者、主はおのがあだに報復し、おのが敵に対して憤りをいだく。主は怒ることおそく、力強き者、主は罰すべき者を決してゆるされない者、主の道はつむじ風と大風の中にあり、雲はその足のちりである。 (Nahum那鴻書1:2-3)
Read More » - 19 May
ミカ書 5:2
しかしベツレヘム・エフラタよ、あなたはユダの氏族のうちで小さい者だが、イスラエルを治める者があなたのうちから/わたしのために出る。その出るのは昔から、いにしえの日からである。 (Micah彌迦書5:2)
Read More » - 18 May
ミカ書 4:2
多くの国民は来て言う、「さあ、われわれは主の山に登り、ヤコブの神の家に行こう。彼はその道をわれわれに教え、われわれはその道に歩もう」と。律法はシオンから出、主の言葉はエルサレムから出るからである。 (Micah彌迦書4:2)
Read More » - 17 May
ヨナ書 4:10-11
主は言われた、「あなたは労せず、育てず、一夜に生じて、一夜に滅びたこのとうごまをさえ、惜しんでいる。ましてわたしは十二万あまりの、右左をわきまえない人々と、あまたの家畜とのいるこの大きな町ニネベを、惜しまないでいられようか」。 (Jonah約拿書4:10-11)
Read More » - 16 May
ヨナ書3:3-5
ヨナは主の命令どおり、直ちにニネベに行った。ニネベは非常に大きな都で、一回りするのに三日かかった。ヨナはまず都に入り、一日分の距離を歩きながら叫び、そして言った。「あと四十日すれば、ニネベの都は滅びる。」すると、ニネベの人々は神を信じ、断食を呼びかけ、身分の高い者も低い者も身に粗布をまとった。 (Jonah約拿書3:3-5)
Read More » - 13 May
- 12 May
- 11 May
アモス書7:5-6
その時わたしは言った、「主なる神よ、どうぞ、やめてください。ヤコブは小さい者です、どうして立つことができましょう」。主はこのことについて思いかえされ、「このこともまた起さない」と主なる神は言われた。 (Amos阿摩司書7:5-6)
Read More » - 10 May
アモス書5:14
善を求めよ、悪を求めるな。そうすればあなたがたは生きることができる。またあなたがたが言うように、万軍の神、主はあなたがたと共におられる。 (Amos阿摩司書5:14)
Read More » - 9 May
ヨエル書2:31-32
主の大いなる恐るべき日が来る前に、日は暗く、月は血に変る。すべて主の名を呼ぶ者は救われる。それは主が言われたように、シオンの山とエルサレムとに、のがれる者があるからである。その残った者のうちに、主のお召しになる者がある。 (Joel約珥書2:31-32)
Read More » - 6 May
ホセア書6:1-2
さあ、わたしたちは主に帰ろう。主はわたしたちをかき裂かれたが、またいやし、わたしたちを打たれたが、また包んでくださるからだ。主は、ふつかの後、わたしたちを生かし、三日目にわたしたちを立たせられる。わたしたちはみ前で生きる。 (Hosea何西阿書6:1-2)
Read More » - 4 May
ダニエル書9:19-20
主よ、聞いてください。主よ、ゆるしてください。主よ、み心に留めて、おこなってください。わが神よ、あなたご自身のために、これを延ばさないでください。あなたの町と、あなたの民は、み名をもってとなえられているからです」。わたしがこう言って祈り、かつわが罪とわが民イスラエルの罪をざんげし、わが神の聖なる山のために、わが神、主の前に願いをしていたとき、 (Daniel但以理書9:19-20)
Read More » - 3 May
ダニエル書3:17-18
もしそんなことになれば、わたしたちの仕えている神は、その火の燃える炉から、わたしたちを救い出すことができます。また王よ、あなたの手から、わたしたちを救い出されます。たといそうでなくても、王よ、ご承知ください。わたしたちはあなたの神々に仕えず、またあなたの立てた金の像を拝みません。 (Daniel但以理書3:17-18)
Read More » - 2 May
エゼキエル書34:15-16
わたしはみずからわが羊を飼い、これを伏させると主なる神は言われる。わたしは、うせたものを尋ね、迷い出たものを引き返し、傷ついたものを包み、弱ったものを強くし、肥えたものと強いものとは、これを監督する。わたしは公平をもって彼らを養う。 (Ezekiel 以西結書34:15-16)
Read More » - 1 May
エゼキエル書33:11
あなたは彼らに言え、主なる神は言われる、わたしは生きている。わたしは悪人の死を喜ばない。むしろ悪人が、その道を離れて生きるのを喜ぶ。あなたがたは心を翻せ、心を翻してその悪しき道を離れよ。イスラエルの家よ、あなたはどうして死んでよかろうか。 (Ezekiel 以西結書33:11)
Read More » - Apr- 2012 -30 April
哀歌3:22-23
主のいつくしみは絶えることがなく、そのあわれみは尽きることがない。これは朝ごとに新しく、あなたの真実は大きい。 (Lamentations耶利米哀歌3:22-23)
Read More » - 29 April
エレミヤ書31:31,33
主は言われる、見よ、わたしがイスラエルの家とユダの家とに新しい契約を立てる日が来る。……しかし、それらの日の後にわたしがイスラエルの家に立てる契約はこれである。すなわちわたしは、わたしの律法を彼らのうちに置き、その心にしるす。わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となると主は言われる。 (Jeremiah耶利米書31:31,33)
Read More » - 28 April
エレミヤ書23:5
主は仰せられる、見よ、わたしがダビデのために一つの正しい枝を起す日がくる。彼は王となって世を治め、栄えて、公平と正義を世に行う。 (Jeremiah耶利米書23:5)
Read More » - 27 April
エレミヤ書17:7-8
おおよそ主にたより、主を頼みとする人はさいわいである。彼は水のほとりに植えた木のようで、その根を川にのばし、暑さにあっても恐れることはない。その葉は常に青く、ひでりの年にも憂えることなく、絶えず実を結ぶ」。 (Jeremiah耶利米書17:7-8)
Read More » - 25 April
エレミヤ書10:12-13
主はその力をもって地を造り、その知恵をもって世界を建て、その悟りをもって天をのべられた。彼が声を出されると、天に多くの水のざわめきがあり、また地の果から霧を立ちあがらせられる。彼は雨のために、いなびかりをおこし、その倉から風を取り出される。 (Jeremiah耶利米書10:12-13)
Read More » - 23 April
イザヤ書53:3-4
彼は侮られて人に捨てられ、悲しみの人で、病を知っていた。また顔をおおって忌みきらわれる者のように、彼は侮られた。われわれも彼を尊ばなかった。まことに彼はわれわれの病を負い、われわれの悲しみをになった。しかるに、われわれは思った、彼は打たれ、神にたたかれ、苦しめられたのだと。 (Isaiah以賽亞書53:3-4)
Read More » - 22 April
イザヤ書42:1-3
わたしの支持するわがしもべ、わたしの喜ぶわが選び人を見よ。わたしはわが霊を彼に与えた。彼はもろもろの国びとに道をしめす。彼は叫ぶことなく、声をあげることなく、その声をちまたに聞えさせず、また傷ついた葦を折ることなく、ほのぐらい灯心を消すことなく、真実をもって道をしめす。 (Isaiah以賽亞書42:1-3)
Read More » - 19 April
イザヤ書2:11-12
その日には目をあげて高ぶる者は低くせられ、おごる人はかがめられ、主のみ高くあげられる。これは、万軍の主の一日があって、すべて誇る者と高ぶる者、すべておのれを高くする者と得意な者とに/臨むからである。 (Isaiah以賽亞書2:11-12)
Read More » - 18 April
雅歌8:6-7(日語)
わたしをあなたの心に置いて印のようにし、あなたの腕に置いて印のようにしてください。愛は死のように強く、ねたみは墓のように残酷だからです。そのきらめきは火のきらめき、最もはげしい炎です。愛は大水も消すことができない、洪水もおぼれさせることができない。もし人がその家の財産をことごとく与えて、愛に換えようとするならば、いたくいやしめられるでしょう。 (Song of Songs 雅歌8:6-7)
Read More » - 17 April
伝道の書12:1
あなたの若い日に、あなたの造り主を覚えよ。悪しき日がきたり、年が寄って、「わたしにはなんの楽しみもない」と言うようにならない前に (Ecclesiastes 傳道書12:1)
Read More » - 16 April
伝道の書9:3
すべての人に同一に臨むのは、日の下に行われるすべての事のうちの悪事である。また人の心は悪に満ち、その生きている間は、狂気がその心のうちにあり、その後は死者のもとに行くのである。 (Ecclesiastes 傳道書9:3)
Read More » - 15 April
伝道の書7:8-10
事の終りはその初めよりも良い。耐え忍ぶ心は、おごり高ぶる心にまさる。気をせきたてて怒るな。怒りは愚かな者の胸に宿るからである。「昔が今よりもよかったのはなぜか」と言うな。あなたがこれを問うのは知恵から出るのではない。 (Ecclesiastes 傳道書7:8-10)
Read More » - 13 April
伝道の書3:12-14
わたしは知っている。人にはその生きながらえている間、楽しく愉快に過ごすよりほかに良い事はない。またすべての人が食い飲みし、そのすべての労苦によって楽しみを得ることは神の賜物である。わたしは知っている。すべて神がなさる事は永遠に変ることがなく、これに加えることも、これから取ることもできない。神がこのようにされるのは、人々が神の前に恐れをもつようになるためである。 (Ecclesiastes 傳道書3:12-14)
Read More » - 11 April